GANTZ。あとソファ
昨日は部屋にソファを入れた。
急に新鮮な話題。時間軸はバラバラだ。
わかるように、今ごろにしてソファ。
ホントにこうして少しずつ少しずつ、だんだん「部屋らしく」なって来ている。
運搬に協力してくれたのはhori-cha。
思えば彼は引越し日その当日も協力してくれており、
クソ重たいTV運びにも一役、二役かってくれた。
一重に、また彼がこういった作業が好きなのであるから(勝手にそう思っている)助かる。
そんな昨日は映画「ガンツ」の完結編を観にいった。
ソファ運びはそのあとだったので日が暮れる前のことだ。
といっても外は雨がまだ止まずにいたので、濡れてる人々と街がそれでも太陽信じてるという中で、見えてなかった日が暮れたという表現が正しいかどうかは定かじゃない。
「ガンツ」後編はほぼ映画オリジナルの内容ということで、新解釈の完結には興味があった。
映画の出来をいうならアクションシーンの完成度はすごく高くて感心した。
松ケンvs松ケンとか、ファンにはたまらないのであろうか。自分にはザ・ワンを思い出してならなかった。
ただRG-12ということもあって非道いシーンも多い。トリスのコがかわいそうだった。
肝心のラストはそうきたか、、といった完結で幕を閉じた。
よくもわるくも、今後しっかりと原作を読ませていただこうと思った。
さて、他にあと部屋に足らないもの。
まずはTVボード。やはり床置きは視線が疲れる。
次に緑。緑が足らない。あともうそんぐらいでだいたい良い。
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