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2010年2月16日 (火)

飛べ 混沌の風を切り

ゲンゴロウのプリティー化に四苦八苦した日は、頬の内側を奥歯で噛んでしまった日である。しかも両サイド。
 
と、そんなことをしてるウチに「LIVE 点呼する惑星」のDVDが届いた!!!!!
と、つい感嘆符を安売りしてしまった。なんならもう×10したいくらいだが、過去のこの手の記事を見ると普段のテンションとの温度差が気になるので今回はこれくらいに抑えてみる。
 
Tenko2

記憶を溯ること去年の4月16日〜18日。東京・江戸川区総合文化センターで開催されたインタラクティブライヴショー。
このライヴは、タイからのゲストパフォーマー、電磁波楽器レーザー・ハープの導入、そして我々にとっては初のグッドエンド達成と、いつにも増した盛況が印象深いものだった。【詳細:2009. 4.20 インタラへ1】
DVDは無論、グッドエンドを達成した我々の参加日の模様がメインで収録されている。
当時の記憶と興奮を、音と映像を通してより正確になぞる事が可能である。
 
さっそく観る。PCでも観て、HPでも聴く。
 
そして、今月末には「PHONON 2553」が控える。
内側の痛みは晴れ、ようこそと聞こえる。

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