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2009年5月22日 (金)

お腹のポッケの電話番号

5月19日火曜。母の誕生日。
何事もなくそれを素通りしようとする自分はなかなかの不孝者だと思うが、ここで「オメデトウ」を言ったところで意味を成すはずも無いために「やはり素通りする方が吉」と思う自分はなかなかの不孝者である。それはさておき。
 
それは唐突にかつ必然にmatsuとkato-sunと会うことになったこの日。
この久方の構図をイオン市野で達成した我々は、その後蜆塚の公園に向かった。
 
Gensijin
 
縄文時代の人々のイメージイラストは、およそだいたいで描かれており、
竹林の中に佇むkato-sunは、タケノコの皮を剥く何かしらを始めたが、志半ばで足がかゆくなって終了となる。
 
 
雑貨&カフェ「anne nonne」で、軽食&トーク。
 
Supu
 
ご自由にお持ちくださいとなってたお香をご自由にお持ちしてきた。
線香花火のようでカラフル。
 
matsuにより、満腹と空腹を10で表す度数が制定され、それぞれ頃合いのアベレージを見計らって「Harbor House」へ移動。
夕飯はスパニッシュソースのオムライスで満腹度数を10にし、のち解散となった。
 
食べ物の好き嫌いが議題に挙がり「好きなお菓子」のカテゴリーで自分は「カレーせん」を挙げたが、その2日後の現在、まさにこの記事をカレーせんを食べながら書いているという説は実話である。

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