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2009年3月15日 (日)

夜明けの逆ドッキリ

この一週間は「ゴタゴタ」によってすぎていき、金曜日には無事、半年間通い続けた校を卒業するに至ったんである。
これからまたいつもとは違った生活をすることになる。辛いものである。

午後には職安にて修了手続きを済ませ、その後はいつものメンバーであるkato-sun、matsu、maruno-sunとともに打ち上げ。

「パンガン」にて、生春巻や、イカのヤツ、唐揚げのヤツ、チャーハン的なヤツ、グリーンカレーやらドリンクやらをつまみに、談笑やいろいろ深い話で盛り上がる。
あ、そうそう。
先日kato-sunが誕生日だったので、我々は三人からのサプライズなプレゼントを用意していた。
kato-sunがトイレにたったときを見計らって、手紙をかいてプレゼントに添えるなどもした。計画がバレないように進行していく。
それはそのまま「パンガン」後、話は「ガスト」に持ち越される。
「ガスト」にてボクがドリンクバーに席をたってもどってきたとき、ナニか違った感触でそれが実行されたのである。
なんと、kato-sunがみんなからといってボクにプレゼントをよこしたのである。
「????????」が頭を堂々巡りしたのもつかのま、テーブルの下からmaruno-sunからkato-sun用のプレゼントを手渡され、わけもわからず、それをkato-sunにプレゼントしたんである。
「????????」がkato-sunの頭にもおそらく堂々巡った事であろう。

maruno-sunの策略で、ボクはkato-sunへのサプライズプレゼントを用意し、kato-sunはボクへのサプライズプレゼントを用意するよう最初から計画されていたんである。

kato-sunとお揃いの手提げバッグをいただきました。
ボクの誕生日はとっくにすぎているため、もらえるものとは知る由もなくで。
なんとも姑息で周到なサプライズに感動いたした。

結局、朝方4:30頃解散。家に着きしだい、バタンQした。

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